公式オンラインショップ限定特典

特典 1

保証期間延長
2年→3年

特典 2

特製ステッカー
プレゼント

特典 3

お名前シール付き
車体注文可能 (有料)

公式オンラインショップ購入特典について

Rocking STRIDER

ロッキングストライダー スポーツモデル

『たっち』ができるようになったら乗れるストライダー。
ストライダーとロッキングベースがセットになった「ロッキングストライダー」は、お子さまが1歳半に成長したらベースを外してストライダーとして遊ぶことができます。

※お子さまがシートのクッション部分を噛まないようご注意ください。
21,780 (税込)
製品名 ロッキングストライダー スポーツモデル
重量 ストライダー本体3kg
ロッキングベース2.8kg
カラー 全7色
グリーン・レッド・ブルー・オレンジ・ピンク・イエロー・ブラック
対象年齢 0歳(つかまり立ちが出来たら)〜5歳
体重制限 18kgまで

↑ ↓

配送料無料
こちらの商品は配送料無料で
お届けいたします。
WARNING!
警告:下記の項目を無視して誤った使い方をした場合、重大な事故に繋がる可能性があります。
・この製品は小さな部品を含んでおり、小さなお子さまには窒息の危険があります。また、お子さまがシートやその他柔らかい素材を噛まないようにご注意ください。噛みちぎった素材によって窒息の危険性があります。
・ストライダーをベース(台座)に完全に固定した状態でご使用ください。
・乗車時は必ずハンドルを手で握り、ベース(台座)本体に両足を置いて使用させてください。またがってベース(台座)に両足が付かない場合は絶対に乗車させないで下さい。
・慣れないうちは、必ず保護者さまの方が体を支えた状態で乗車させてください。
・必ず屋内にてご使用ください。また本体転倒の原因となる、傾斜や段差、及び障害物がない場所にてご使用ください。
・お子さまを一人で座らせたり、遊ばせたりするのは大変危険です。必ず保護者さまの目の届くところでご使用下さい。また、ご使用後はお子さまが勝手に遊ばないよう、手の届かない場所で保管して下さい。
・1歳半に満たないお子さまに、ストライダー単体の状態(ベースに固定しない状態)で乗車させないで下さい。

ATTENTION!
注意:下記の項目を無視して誤った使い方をした場合、人が障害を負ったり、物的損害が生じる可能性があります。
・お子さまが遊んでいる際、他のお子さまが近づかないようご注意ください。手や足を挟まれる恐れがあります。また、乗車中のお子さまが転倒する可能性があります。
・床の材質やロッキングベースの使用方法によっては、床を傷つける可能性がございます。カーペットの上での使用を推奨いたします。
・ヘルメットの装着を推奨します。なお、ストライダー単体の状態で乗車する際はヘルメット必須となります。

CUSTOM SIMULATIONカスタムシミュレーション

オリジナルストライダーをつくろう

豊富なオプションパーツで
ストライダーをカスタム。
自分だけのストライダーを作ろう

SPECスペック

ハンドルまわり ホイールまわり
ハンドル
バー径
22.2mm
ハンドル
バー素材
スチール
高さ
調節範囲
500〜600mm
固定
システム
クイック
リリース式
ホイール
サイズ
12インチ/210mm
ホイール
素材
プラスチック
タイヤ
素材
EVA
ポリマー
ベース
サイズ
565mm
シートまわり その他
シートの高さの
範囲
通常サイズ:300〜440mm
XLサイズ:300〜520mm
シート
素材
軟質製
プラスチック
ポスト
素材
スチール
固定
システム
クイック
リリース式
付属1
ハンドル
バーパット
付属2
XLロング
シートポスト
カラー
7色
重量
ストライダー本体:3.0kg
ロッキングベース:2.8kg

安全規格

安全規格

本製品は米国の安全規格CPSCを取得しています。
本製品は欧州の安全規格CEを取得しています。

走行禁止場所

  • 公道、駐車場、車両の往来する可能性がある場所
  • 公道など車両往来がある区域への飛び出しが懸念される場所
  • 急な坂道、急な坂道ではスピードが出すぎ、 コントロールが出来なくなる恐れがあります。
  • 段差など転落の恐れがある場所
  • 段差および階段付近
  • 危険な障害物がある場所
  • プールサイドや水辺の付近
  • 乳児がいる場所

使用上の注意

ストライダーで公道を走行する行為は大変危険です。絶対におやめください。
何よりも大切なお子さまの命を守ってくれるのがヘルメットです。 安全性の高いヘルメットを選びましょう。 また、小さい頃からヘルメットを被る習慣をつけましょう。
お子さまが走行中に保護者の方は 決してお子さまから目を離さないでください。